2007年04月22日
寄生虫
金曜日に寄生虫の授業がありました。
そこでスライドを数十枚みましたが
一番印象的なものを紹介します。
線虫は
クネクネとした動きで
腸の蠕動運動に対抗する形で
腸の中に存在するそうです。
だから腸の動きを薬でとめると
(腸の筋肉を弛緩させるのです)
虫は腸の中にいられなくなります。
そのスライドには
薬を投与して
腸の中にいられなくなった線虫が
肛門からドバーっと
でてきているものでした。
すごい量の虫でした。
みていられないほど
気持ちが悪かったです。
あんなに腸の中で
虫は増殖するものかと…。
不気味でした。
スライドを見て
線虫と腸の運動、
そして薬との関係の説明に
理解が深まり、
なるほど~と思った部分でした。
そこでスライドを数十枚みましたが
一番印象的なものを紹介します。
線虫は
クネクネとした動きで
腸の蠕動運動に対抗する形で
腸の中に存在するそうです。
だから腸の動きを薬でとめると
(腸の筋肉を弛緩させるのです)
虫は腸の中にいられなくなります。
そのスライドには
薬を投与して
腸の中にいられなくなった線虫が
肛門からドバーっと
でてきているものでした。
すごい量の虫でした。
みていられないほど
気持ちが悪かったです。
あんなに腸の中で
虫は増殖するものかと…。
不気味でした。
スライドを見て
線虫と腸の運動、
そして薬との関係の説明に
理解が深まり、
なるほど~と思った部分でした。



