2007年10月11日
基礎の大切さ
循環系の授業が進んでいます。
そこで日々感じるのが
去年と今年の一学期までやってきた
医学の基礎の大切さです。
基礎が分かっていなければ
何も授業が分からない…という感じです。
消化系の時も感じたのですが
今、より一層感じています。
出てくることは生理学・薬理学ばかり。
消化系とか内科の教科書より
生理や薬理の教科書を
もう一度真剣に読みなおしている状態です。
前にやったことはなんとなーくは覚えているもの。
あぁ、そんなことやったよね、
ああじゃなかったっけ?
こうじゃなかったっけ?
という感じで
正確に明確に覚えていないのが残念。
覚えていればすんなり授業も理解できるはずなのですが…。
まぁ大切なところは
繰り返し繰り返しでてきて
何度も学んでいるうちに
常識になっていく、ということなのだと思います。
基礎に立ち返り、
日々懸命に勉強しております!!
なので、これから医学の道を進むみなさん、
基礎をしっかり頭にたたきつけてくださいね!!!
そこで日々感じるのが
去年と今年の一学期までやってきた
医学の基礎の大切さです。
基礎が分かっていなければ
何も授業が分からない…という感じです。
消化系の時も感じたのですが
今、より一層感じています。
出てくることは生理学・薬理学ばかり。
消化系とか内科の教科書より
生理や薬理の教科書を
もう一度真剣に読みなおしている状態です。
前にやったことはなんとなーくは覚えているもの。
あぁ、そんなことやったよね、
ああじゃなかったっけ?
こうじゃなかったっけ?
という感じで
正確に明確に覚えていないのが残念。
覚えていればすんなり授業も理解できるはずなのですが…。
まぁ大切なところは
繰り返し繰り返しでてきて
何度も学んでいるうちに
常識になっていく、ということなのだと思います。
基礎に立ち返り、
日々懸命に勉強しております!!
なので、これから医学の道を進むみなさん、
基礎をしっかり頭にたたきつけてくださいね!!!
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