2006年06月13日
病院実習
今日は「附属病院ふれあい実習」というものをやってきました。
15:15~19:15まで、病棟にいました。
何をするかというと、
病棟の仕組みを学んだり、
看護師さんの仕事を見学したり
お手伝いさせてもらったり、
患者さんとお話をしたり
という感じです。
看護師さんはとっても忙しくて
私たちの相手なんてしていられません。
「積極的に
ベッドサイドにいってお話して」
などと言われても、
どの患者さんとお話をしていいのか
なかなか難しいものです。
なにをお話したらいいのかも
患者さんたちとは初対面ですし
分からないことばかりです。
それでも、学ぶことはたくさんありました。
一番強く思ったことは、
患者さんは、みんな話し相手が必要だということです。
初対面の私たちにも
どんどん話しかけてくる患者さんもいましたし、
話す機会が本当に少ないのです。
人間にとって
「話す」ということは大切だと思います。
点滴や機械の音だけが聞こえてくる病室で
話し相手がいない時間が多いのは
精神的に大変苦痛だと思います。
来週も同じ病棟で実習です。
もっと積極的に
活動できたらいいなと思います。
15:15~19:15まで、病棟にいました。
何をするかというと、
病棟の仕組みを学んだり、
看護師さんの仕事を見学したり
お手伝いさせてもらったり、
患者さんとお話をしたり
という感じです。
看護師さんはとっても忙しくて
私たちの相手なんてしていられません。
「積極的に
ベッドサイドにいってお話して」
などと言われても、
どの患者さんとお話をしていいのか
なかなか難しいものです。
なにをお話したらいいのかも
患者さんたちとは初対面ですし
分からないことばかりです。
それでも、学ぶことはたくさんありました。
一番強く思ったことは、
患者さんは、みんな話し相手が必要だということです。
初対面の私たちにも
どんどん話しかけてくる患者さんもいましたし、
話す機会が本当に少ないのです。
人間にとって
「話す」ということは大切だと思います。
点滴や機械の音だけが聞こえてくる病室で
話し相手がいない時間が多いのは
精神的に大変苦痛だと思います。
来週も同じ病棟で実習です。
もっと積極的に
活動できたらいいなと思います。
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